sansuu

雑食系

Posted on 17, July 2014 July 17 2014 2014年7月17日 by sansuu
  • ポジティブ・シンキング: ポジティブになれ!というよりも、自分を卑下し、わい小化する言葉を避けること。つまりは自分自身の価値を意識すること
  • 運動: 運動でダイエットができるといった成果よりも、まずは体を意識する
  • シングル・タスク: たくさんのことはできないと気づくことで短いスケールの時間を意識する
  • 目標を一つに絞る: なにかを実現するにはそれなりに時間がかかると知ることで、より長い時間を意識できるようにする
  • ルーチン化: そして最終的に、意識してやってきたこれらのことを無意識にできるようにしてしまう
Posted on 17, July 2014 July 17 2014 2014年7月17日 by sansuu

コツ1 まずは15分だけ動いてみる。

15分で、脱ぎ散らかしたら服を洗濯カゴに、使った食器を流し台に、床に落ちたゴミをゴミ箱に。これだけで驚くほど片付きます。

コツ3 買う前に置き場を考える。

買い物に行き、欲しい物に出会ってしまった。まずは買う前にしまう場所を考えましょう。 無駄な買い物も防げ、行き場のない物達が部屋にあふれることもありません。

Posted on 17, July 2014 July 17 2014 2014年7月17日 by sansuu

1. 勉強は「1時間」だけと制限する

朝の時間は「期限」が決まっているので集中できる。 期限のない仕事は、なかなか捗らないように、制限時間のない勉強もはかどりにくいもの。

2. 夜インプット、朝アウトプット

朝の時間は集中しているので、問題を解くための頭の回転がスムーズです。前日の寝る前にインプットしておくとより効率的です。

3. 21時までに帰宅する

朝の勉強の大敵は「早起き」です。早起きに一番大事なことは「早く寝ること」です。

6.夢を見えるところに記録しておく

勉強も人生もモチベーションが非常に大切です。朝の勉強は「早起き」も「勉強」も一般的には楽しいこと!とはいえません。だからこそ、この勉強で資格を取得したり、何かを達成することで「何を実現したいのか」という強い動機が必要なのです。

Posted on 17, July 2014 July 17 2014 2014年7月17日 by sansuu

●倹約、倹約、倹約 倹約とは「無駄を省く行動」という意味があるそうです。その反義語は「浪費」です。その決断が「浪費」になっていないかをよく考えたいです。

●投資に時間をかける 投資とはお金に仕事させることです。複利の力は絶大です。投資が上手く回れば資産は雪だるまのように、効果的に増えていきます。

●自分でビジネスをおこす 現在、自分の仕事の応用や延長線上に、ビジネス成功のチャンスがありそうなのであれば、週末起業で始めてみるのは良いでしょう。何事もチャレンジしないことには始まりません。

Posted on 17, July 2014 July 17 2014 2014年7月17日 by sansuu
  1. まず収入の25%を分けておく。 1.1. 住宅ローン以外の借金があったら、その25%を全て返済にまわす 1.2. なければそれを全て貯金し、貯金したことを忘れる。

貯金という行為で得られるのは、金だけではない。いや、「それ」に比べた金などものの数ではない。貯金を通して得られるのは、「金銭感覚」という、生まれつき備わっていないに関わらず、現代人にとってもっとも必要とされる感覚であり、そして「金を使う側にまわる」という、自由なのだ。

Posted on 16, July 2014 July 16 2014 2014年7月16日 by sansuu

楽しそうに生きている人は人を信じる。

話を素直に聞きます。自分が何をできるかを考えます。周りと協力し、継続性を持っていくことを考えます。どうしようもないことは諦めます。評価やレッテルはすぐに張りませんし、決め付けません。なにか問題がおきても自分の非を認めます。

苦しそうに生きている人は人を信じない。

話を聞きません。他人に何をさせるかを考えます。周りを出し抜くことを考え、一過性で終わらせることを考えます。どうしようもないことにも諦めがつきません。評価やレッテルはすぐに張り、決め付けます。なにか問題がおきれば他人のせいにします。

Posted on 16, July 2014 July 16 2014 2014年7月16日 by sansuu
(Life is beautiful: 「時間に余裕があるときにこそ全力疾走で仕事し,締め切りが近づいたら流す」という働き方から)

「まがりなりにもプロとして仕事をする限りは、ペース配分ぐらいはちゃんと考えて仕事をすべき」というのが私の主張。

トップクラスのマラソンランナーでペース配分がデタラメな人はいないのに、プロとして仕事をしているプログラマーの大半が、明らかに弊害の多い「ラストスパート型」だというのはあまりにも情けない。

(Life is beautiful: 「時間に余裕があるときにこそ全力疾走で仕事し,締め切りが近づいたら流す」という働き方から)

「まがりなりにもプロとして仕事をする限りは、ペース配分ぐらいはちゃんと考えて仕事をすべき」というのが私の主張。

トップクラスのマラソンランナーでペース配分がデタラメな人はいないのに、プロとして仕事をしているプログラマーの大半が、明らかに弊害の多い「ラストスパート型」だというのはあまりにも情けない。